ポリ袋1枚でシンク・お風呂の排水口にフタができる!

シンクのフタ。
買うほどじゃないけどたまーにだけ使いたいときがあるヤツ。
実はポリ袋一枚でフタを代用できるんです!
キッチンだけじゃなくて、お風呂場の排水口フタとしてもいい感じ。
ポリ袋に水を入れるだけ

やり方は簡単。ポリ袋に水を入れる。
ある程度水を入れたら、袋を結んで閉じる。

で、そのままシンク排水口のゴミカゴの上に置くだけ。
これでフタになります。
細かい話ですが、中に入れる水の温度はつけ置きをする水と似た温度にするのがオススメ。
例えばお湯でつけ置きしたいときは袋の中身もお湯にするとか。
例えば袋の中身がキンキンに冷えてるとシンクやお風呂場にためたお湯が冷めやすいです。
オキシクリーンなんかはお湯(というか決まった水温)じゃないと効果が出ないので、結構大事。
お風呂場の排水口にも
このポリ袋を排水口のフタにするライフハック、
お風呂場の床をつけ置きしたいときにも使えます。
やり方は同じで、お風呂場の排水口の上に置くだけ。上蓋を外した状態で。
床をハイターとかオキシ漬けにしたいときに便利そう。
床をつけ置きする際、水位に注意。
マンションとかだと敷居があるので溜めても大丈夫だと思います。
が、新しめの一軒家だと敷居がほぼないパターンも多々あります。バリアフリー状態でパッキンだけある、みたいな。
で、ドアの下もだったりするともう廊下とか部屋とかにも雪崩れ込みかねない。
しかも真水でもなくハイター。絶対イヤだ怖すぎる。
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